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フォークコインは付与されましたか?

"Whose is the fork coin ?"

付与されないのが当然? >
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そのコイン取り戻せるかもしれません

"Let's get back the virtual currency"

請求できる根拠とは >

あなたも訴訟に参加してコインをとりもどしませんか?

よくあるご質問

A.請求は可能です。

取引所に仮想通貨を預けた場合、取引所とあなたの契約は、銀行預金と同じような契約をしていることになります。
したがって、預託した仮想通貨がハードフォークし、分裂によって生じたフォークコインは、取引所のものではなく、あなたのものであると考えられます。
すなわち、取引所はこれを付与する義務があるというのが自然な解釈であると考えられます。

A.ハードフォークによって生じた新コインを、取引所から皆様に移転せよという請求をします。

皆様が取引所を介してお持ちの仮想通貨からハードフォークによって生じた新コインを、取引所から皆様に移転せよという請求をします。
ある時点(例えばハードフォーク時)で金銭的な評価を加えて、その評価額分の“円”を支払え、という請求もできるかもしれません。
しかしながら、上で述べたとおり、ハードフォーク時において仮想通貨から新コインが生じて、元の仮想通貨保有者が当然に新コインを保有する状態が生まれるわけですから、保有者としては、新コインをそのまま保有するか否かや、“円”に換える時期や他の仮想通貨に換える時期なども自ら決めることができるはずです。
円に換算に、円での請求を行うということは、別の問題も生じます。その第一は、課税の問題です。現在の国税庁の見解では、円に換えた時には課税関係を生じるとされています。フォークコインを求めるだけで、課税関係を生じるというのは不合理であり、その時期は、利用者が選択できると考えるのが合理的でしょう。 以上を考え合わせると、新コインをそのまま付与するというのが、契約の素直な解釈であると考えています。

A.皆様の契約されていた取引所やそこで保有されていた仮想通貨の種類によって異なります。

皆様の契約されていた取引所やそこで保有されていた仮想通貨の種類によって異なります。
例えば、取引所「QUOINEX」に、2017年10月24日ビットコインを委託されていた方は、1BTC当たり1BTGのビットコインゴールドを移転するよう「QUOINEX」に請求することになります。また、取引所「ビットフライヤー」で2018年1月19日にイーサリアムを保有されていた方は、1ETH当たり1ETZのイーサゼロを移転するよう「ビットフライヤー」に請求することになります。
この点につきましては、応募シートにおいて、チェック方式により、どの取引所で、どの仮想通貨を、どの時期に保有していれば、どの新コインを請求することができるかということが分かるようになっておりますので、そちらをご利用ください。

※訴訟に参加される場合は下記チェック後に参加手続きに進むことが出来ます。

コイン返還チェック!!

たった3ステップで返還の対象者かどうか。更にコインの返還量まで確認出来ます。

※対象項目が複数ある場合は取引量が多いものを選択して下さい。

3つの項目に当てはまれば返還訴訟に参加することが出来ます。

  • 取引所
  • コイン種別
  • 保有時期
Exchange

Q. 利用している取引所はどこですか?

Coins

Q. 保有していたコインの種類と数量は?

Date

Q. コインを保有していた時期を選んで下さい。

Result

あなたが返還を請求できる可能性があるコイン数は です。

返還請求を行う場合はプライバシーポリシーを御確認のうえ、下記フォームにメールアドレスを入力して、お手続きを進めて下さい。
>>プライバシーポリシーを確認する。


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ハードフォーク集団訴訟に参加している弁護士